うっかりミスを二度としないためには!?

私は以前、衣装を手配する仕事をしていたことがあります。その時のうっかりミスの事ですが、戦隊ヒーローものの衣装を催し物会場に届ける仕事の時に起こりました。

きっちりと5人分のマスクと衣装をセットで送ったつもりだったのですが、1人分だけマスクしか届いてなかったと連絡が入りました。

私は謝罪する為と、夕方の舞台に間に合うように、すぐに自ら届けに行きました。

届けて謝罪をした後に、どれだけ苦労したか聞かされました。

舞台は衣装がないので急遽台本を作り直したそうです。

1人のヒーローが顔だけにされたと言う設定でした。

その設定にお客さんとして集まっていたちびっ子たちが泣き叫んでいて大変だったそうです。

私は楽しみに集まってくれたちびっ子達や、わが子が楽しめる事を期待していた保護者の方々に申し訳なく思いました。

さらに、演者の皆さんが台本を覚え直す事も大変だと思います。

私は本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

実は今回の件はましな方で、衣装を全部届ける事を忘れた事もありました。

その時はさすがに私服で演じる訳にはいかないので、中止でした。

多額の損害賠償をする事になりました。二度とうっかりミスをしないでおこうと強く反省したものでした。

今ではその仕事はやっていませんが、もう二度とそんなうっかりミスはしたくありません。

そのために、うっかりサプリというサイトで見つけたクリルオイルのサプリメントを飲むようにしています。

このサプリメントはうっかりの予防に良いとされている魚油のサプリよりも体内への吸収が良く、魚油と同じ

DHA,EPAが含まれています。

そして魚油にはないアスタキサンチンという抗酸化作用をもつ成分を含んでいます。

DHA・EPAは魚油にも多く含まれていますが、クリルオイルが優れているところは魚油に比べて非常に高い吸収率があるということです。

続けて飲むことでうっかりミスを予防してくれるというので期待して飲み続けています。

ほうれい線が老け顔の最大の原因

悲しいですねぇ、歳を取るって。自分では認めたくないものの老化は否応なしにやって来て、鏡をのぞき込む度に増えていく顔のシワに、愕然としてしまう今日この頃です。

かなり太めの私は、顔にもお肉がたっぷり。若い頃はそれでもピンと張りがあって下に落ちることはなかったのですが、さすがに30を過ぎた頃から重力に抗うことが困難になり、次第に頬が下へ下へと垂れてきてしまいました。

鼻の横からクッキリと下へ向かうほうれい線は醜く、自分でも「これじゃブルドックみたいだな」と思ってしまうほどです。

シミは何とかファンデーションやコンシーラーなどで隠せる方法がありますが、ほうれい線は隠しようがないじゃないですか。

しかも顔の中心部ということで、人からも一番目につきやすい場所だと思うんです。

このほうれい線が老け顔の最大の原因なんですよね。

目じりのシワもそりゃ気になりますよ。

瞼もたるんできてるし、顔中問題点だらけです。でも一番気になるのがやっぱりほうれい線…。

このほうれい線さえなければ、10才…は言い過ぎか、5才は確実に若く見えると思うんです。

最近はほうれい線を伸ばすように、頬を引っ張り上げるマッサージや、顔の筋肉を鍛える顔面運動もやってます。

ほうれい線を無くす効果があるというサプリも購入して飲むようにしています。

このサプリは老け顔サプリというネットの通販サイトで見つけたんですが、他にも沢山の老け顔に効くサプリが紹介されていました。

以上のように努力はしてるつもりですがなかなか効果が出てくれず悩ましいところです。

認知症の祖母の介護の経験から・・・

以前に祖父母の介護をしていた時の体験です。祖母が入退院を繰り返していた頃、療養型の病院へ移動となりました。

移動後、祖母と同じ病室の患者さんとお話する事も多くお菓子を頂いたりもしていたのですが胃ろうになった途端に意志の疎通が出来なくなりました。

優しいおばあさんでしたが、ドンドン虚ろな目になり、ポカンと口を開けた状態が続き意志の疎通も難しく奇声をあげるようになられました。

病院には同じような人が多く、胃ろうされると認知症の速度が急速に進むのを目の当たりにしました。

病院側からあまり食欲のない祖母に胃ろうの提案が度々ありましたが、断り続けました。

お菓子が好きで、お菓子ならよく食べてくれた祖母でしたが糖尿病で規制されるようになりました。

その頃から時間の認識が無くなってきた気がします。

夜に面会に行っても「おはよう」と言われたり、眠ってる事が増えました。

この事から噛む動作が認知症予防に繋がると考えてます。

胃ろうにより一時的な体重の増加など良いところもあるかもしれませんが、健康寿命を考えると胃ろうはせずに自分の力で食べて貰うべきです。

面会に行っても認識されなくなるのは辛いものです。

よく噛んで認知症予防し、老後を楽しんでもらいたいと思いました。

そして認知症の予防のためのサプリメントも毎日飲ませるようにしていました。

それは卵黄レシチンサプリというものでしたが、飲み続けることで少しは認知症の進行は抑えらえていたように思います。

医者も卵黄のレシチンは認知症予防に効果があると仰って下さっていたので安心して飲ませていました。

そんな祖母も亡くなってしまいましたが、祖母の介護の経験から私も認知症の予防のために卵黄レシチンサプリを飲んでいます。

亡くなった祖母の分まで長生きして恩返しをしたいからです。

認知症にならずに長生きをして祖母にお礼をいいたいと思っています。

 

夫が魚嫌いで好き嫌いが多く栄養不足が心配です。

夫は魚が嫌いなようで、調理の方法にとても細かく好き嫌いがあります。

全く食べれないわけではないのですが、味噌煮などは嫌いなようで、食べているとみるみる笑顔がなくなり口数が減っていきます。

結婚した当初は、私が一生懸命料理しているのに、好き嫌いを言うのは申し訳ないと思っていたようで、魚が嫌いなことにも気が付きませんでした。

結婚してからしばらくたったある日、ぽつぽつと好き嫌いを言うようになりました。

そこで分かったのですが、南蛮漬けといった味付けも、味噌煮も食べれないことが分かりました。

魚を調理するときは、塩焼きかホイル焼きの2つしか調理方法がありません。

しかも、食べられる魚は鮭とサバだけです。

私は夫と違ってサバと生姜を甘く煮たり、味噌煮にするのが大好きなのですが、夫とは全く食の好みが合いません。

もっと歳を重ねたら、魚が嫌いな夫の献立を考えるのはとても難しくなります。

週に2回は魚を食卓に並べたいと考えているのですが、2つの種類の魚しか食べれないので私の方が献立に飽きてしまいました。

歳を重ねると味覚が変わると言いますので、それを信じて待つしかありません。

それにしても献立を考えるのが面倒になってきたので、夫の好き嫌いを無視してメニューを考えようかと思案中です。

そんな夫なんですが、私が心配している一番の事があります。

それは栄養不足になってしまうんじゃないか?ということなんです。

夫は魚以外にも好き嫌いが沢山あって肉類だけが好物なんです。

野菜なんかも全くと言っていいほど食べてくれません。

なので栄養不足が心配なんです。

それで色々と対策を考えてみたんですが、栄養価の高いサプリメントを飲ませるようにしています。

この栄養価の高いサプリはミドリムシ無添加というサプリなんですが、数十種類以上の栄養素が配合されているそうです。

幸い、夫はサプリが好きなようなので毎日必ず飲んでくれているので助かっています。

今は夫が栄養不足にならないように望んでいるんですよ。

 

 

お腹が満たされるブロッコリーとブロッコリーサプリが良いですよ

私は食品スーパーで買い物をするときには青果売り場でブロッコリーが特売の時は必ず買っています。

大きくてしっかりとしたブロッコリーが並んでいる時は、特に嬉しいです。

調理法は、茹でたら、マヨネーズで和えるのが、一番シンプルでおいしいです。

りんごを一緒に混ぜるとおいしいサラダになります。

私は最近、マヨネーズの替わりにチューブのゆず胡椒を混ぜて、レモン果汁、オリーブオイルと塩コショウして食べるのもおいしいなと発見しました。

あと、茹でて食べるのが当たり前だと思っていたのですが、知人がブロッコリーの天ぷらを作ってくれたのですが、そのおいしさに驚きました。

作り方は、ブロッコリーを房から分けて切ったらお皿に並べて水を少しかけて、電子レンジで8分くらい柔らかくします。

そして、小麦粉と片栗粉を混ぜて、衣を薄めにして付けて揚げるのがポイントです。

油から上げたら塩をかけて食べると、ホクホクして、すごくおいしいです。

でも、私が作るとベチャッとなって上手に揚げられません。

ブロッコリーを固めに茹でた方がいいのかもしれません。

そして、ブロッコリーは緑がキレイなので、お弁当のおかずにはなくなはならない存在ですし、何よりお腹がいっぱいになる野菜です。

私は一房一人で食べてしまいます。

そんなブロッコリー好きが高じて、ブロッコリーサプリも飲むようになってしまいました。

栄養満点でいいとこだらけのブロッコリーですが、サプリメントも販売されているというので気になって購入したんです。

ブロッコリーのサプリメントって案外少ないものなんですが、私が飲んでいるのは東京大学との共同開発で生まれたサプリなので効果が期待できるんですよ。

なんでもブロッコリースプラウトの何倍もの免疫力活性率があるブロリコっていう成分がこのサプリには含有されているので、野菜のブロッコリーをそのまま食べるよりもさらにブロッコリーの栄養が摂取できるというんですからね。

 

私は元々視力が低く、眼鏡やコンタクトを愛用しています。

使用歴は10年を超えますが、やっと最近になって装用物から来る疲労を感じ始めました。

コンタクトの使用によるものかと思いますが、まずはじめは目がぼやけることから始まりました。

パソコンの画面が見えにくく、はておかしいな、ピントが合わないな、と思っていたら、たちまち目が痛くなりました。

御手洗に駆け込んで鏡を見ると、両目とも真っ赤に充血。

時間を置けば痛くなくなりましたが、充血は数日止まらず、目が乾きっぱなしなので目薬が手放せなくなりました。

一日一本使い切ることもしばしばでした。

又、よく週刊誌などでも目にするようになりましたが、目の疲れはたちまち身体にも影響してくるもので、しまいには肩こり、節々の痛みなどが起こるようになり、深夜に目を覚ますことが多くなったりして、日々の生活も少し大変になりました。

今、たまの休日などのみコンタクト、でも観劇や映画など、長く目を開いてしまう状況にはコンタクトを使用しない、等で目の疲れは大分軽減されたように思います。

毎日仕事などで扱ってしまう、スマホやパソコンにはブルーライトカット眼鏡を使用しています。

しょせん気休め程度かもしれませんが、安心感に代わるものはありません。

それぐらい目の疲れは日常に支障をきたすものです。

又、目がぼやけるサプリという健康食品もネットで購入して飲んでいます。

目がぼやける時はハッキリと鮮明に目が見えない時などの予防に良いというサプリメントです。

目がぼやけるのは目の黄斑部にあるルテインという色素が減少するからだと言われているそうです。

それでこのルテインを補充するのにはサプリメントが一番良いと考えたのです。

幸い、ネットで探すと目がぼやける時に良いと言われるこのルテインを含有しているサプリは沢山販売されていました。

私はやわたのルテインというサプリが気に入ったので購入して飲んでいます。

目薬とサプリでの予防で今よりも少しでも目がぼやける症状が良くなればと思っています。

 

産後から始めるダイエット

20代の時の出産は、授乳さえしていれば勝手に体重は落ちていました。

それで30代の出産の後もすぐに戻るだろうと、甘く考え、食欲に任せて食べていました。授乳中というのは、とにかくお腹が空くのです。ちなみに白ご飯だと1食1合近く食べられます。

20代の出産の際は、1日3合食べても、面白いほど落ちていた体重が、30代は全く落ちないのです。

しかも筋肉は落ち、腰回りから太ももにかけて、たっぷりと贅肉がついているのです。

授乳中は栄養を取らないといけませんので、食事制限はせず、運動をすることにしました。

体の中の太い筋肉を鍛えると、新陳代謝が上がると聞いたので、さっそくスクワットを始めました。

膝を痛めないように、鏡の前で姿勢を確認しながら毎日30回〜50回を分けて行っています。

無理をして自分を追い込むと続かないのは分かっているので、しんどくならない程度に、家事の1つだと思い込んで、ルーティンワーク化するようにしました。

スクワットだけは固定し、後は元気な時ややる気がある時だけに、太もも上げ運動や腹筋をプラスして行っています。

さらに食べた後はすぐに、掃除をしたり片付けをして動くようにしています。

まだまだ引き締まった体には程遠いのですが、体重は1ヶ月で2Kg落ちたので、元に戻すように続けていくつもりです。